入社のきっかけ

これまでの経験を、新たなステージへ
設備業界で約24年、現場の仕事に携わってきました。タカイチ設備の社長とは高校時代からの長い付き合いがあり、社会人になってからも仕事を通じてつながりが続いていました。そんな中で声をかけてもらい、これまで培ってきた経験を新しい環境で活かしてみたいと思ったことが、入社のきっかけです。現在は工事部の課長として、現場を支えるだけでなく、若手社員の育成にも力を入れています。
職場の雰囲気

やるときはやる、楽しむ時は楽しむ
仕事ではしっかりと集中し、休む時は肩の力を抜く。そんなメリハリを大切にしながら、工事部では和気あいあいと仕事をしています。私は、現場にぎすぎすした雰囲気があるのが好きではありません。冗談を言ったり、少し笑いが起きたりしながら、楽しく一日を終えられることが大切だと思っています。毎日の仕事だからこそ、雰囲気良く、そしてやるべきことは的確に。そんな職場をみんなで作っていきたいと考えています。
仕事のやりがい

現場を任され、人を育てる仕事のやりがい
現場を任され、設計図を見ながら施工図を描き、一つひとつ課題を乗り越えて工事を完成させていく。その中で「あなたに任せてよかった」と言ってもらえることが、大きなやりがいです。現在はグループホーム関係の施工管理に加え、工事部課長として若手の育成にも取り組んでいます。技術だけでなく、社会人として大切なことも伝えながら、一人前の技術者を育てていきたい。自分自身も学び続けながら、若手と一緒に成長していけることにやりがいを感じています。




